| 動きのあった日にち | 動きの内容 |
| 2006年7月2日 | 1期憂鬱の最速放送局であるチバテレビで最終話の放送終了。2期へのアナウンスは行われなかった。 |
| 2006年8月25日 | 公式ファンブックが発売。監督&シリーズ演出のインタビューで2期については、「ハルヒがやりたいといえばやることになるんでしょう」という曖昧な言葉で明確な言葉はなし。 |
| 2006年秋 | キャラソンのVol.4以降のシリーズ続行決定。 |
| 2006年11月頃 | 涼宮ハルヒの激奏についてのアナウンスがなされる。2期について発表の期待が高まる。 |
| 2006年12月29日 | SOS団ラジオ支部が終了。次週から、らき☆すたの番組「らっきー☆ちゃんねる」が始まる。 |
| 2007年2月 | キョンと古泉のキャラソンのリリース終了で、ひとまずキャラソンシリーズは打ち止めとなった。 |
| 2007年3月16日 | 大宮ソニックシティで「涼宮ハルヒの激奏」が開催され、ライブパートと監督たちと1期についてふりかえるイベントパートがあったが、最後まで2期についての発表は行われなった。 |
| 2007年7月7日 | 朝日新聞朝刊に 「ハルヒ2期決定!」 の文字が印象的な全面広告が掲載され、公式HPかウェブニュータイプを午後9時に訪れろという文言があった…① |
| 2007年7月7日 | 21時頃、公式サイト上に原作の「笹の葉ラプソディ」の内容を実写化したと思われる動画が公開される。内容はキョン(ジョン・スミス)がハルヒの命令で校庭にメッセージを描いていると思われるシーン。 |
| 2007年7月9日 | ニュータイプ発売。新聞記事の詳細について発表される。新情報は無く、新聞広告のカラー版のピンナップ、ハルヒの既刊の紹介と既存のハルヒのピンナップ、らき☆すたのこなたが2期に喜んでいるピンナップが掲載された。 |
| 2007年7月27日 | 「涼宮ハルヒの激奏」のDVDが発売。映像特典に笹の葉ラプソディの次回予告や特報映像が期待されたが、何も行われなった。「涼宮ハルヒの超DVD」の連動キャンペーンがあり期待がかかる。…② |
| 2007年12月18日 | 午前4時頃、公式サイトが突如「消失」し、 「2期中止、もとい新アニメーション化」 が発表、スタッフも同時に発表される。…③ |
| 2007年12月19日 | 「県立北高校文芸部」と題されたサイトが公式サイトのサーバー上に公開される。 |
| 2007年12月20日 | 公式サイトが元の状態に戻る(県立北高校文芸部のサイトは消滅)。更新履歴に「祝!新アニメーション化決定!」の文字が残る。 |